炎玄(ほむらげん)

 

・1971年3月28日生まれ。

・生後3カ月で右目を癌で失う。

・5歳の時、両親が離婚する。

・10歳の時、世の中を良くすると決意。

・15歳の時、世界統一国家と世界平和の実現を決意。

・20歳の時、道院の玄学と出会い、学創設を決意。

神人2の境地(教戒神通力)の挑戦を開始。

昼は建設リフォーム会社を経営、

夕方から無料の学習塾、

夜21時から朝8時まで、

コンビニでアルバイトを繰り返すが、

途中でどうしても気絶してしまい、

なかなか神人2になれないまま5年が過ぎる。

 

・25歳の時、やっと神人2の境地を体得(人類史上3人目)。

作詞作曲編曲、ボーカルトレーニング開始。

書道の研鑽開始。

創作料理人を目指し、会社経営をやめて和食の店に入店。

1年で副店長となる。

聖観音様(せいかんのんさま)から直接、シンキヒーリングを伝授され、

以来、難病や末期ガンを治し続ける。

 

・30歳の時、創作料理をマスターしたので、

さらなる自在性を求めて、独学で機構設計をマスターし、

機構設計デザイナーを目指し始める。

 

・35歳の時、日本の設計者トップ20人の一人に選ばれる。

 

・40歳の時、心臓発作で倒れ、会社をクビになり、

天涯孤独の身の為、5日間、真冬の公園で過ごし死にかける。

NPO法人の人に助けられ、心のデザイン国際大学を創設。

 

宇宙の根本理論である、大統一場理論と、

世界初の神人合一(しんじんごういつ)の法を確立し、

救霊(きゅうれい)と神法で多くの人の運勢を劇的に好転させながら、

神人合一の人を育てる。

 

 

・45歳の時、神人3の境地体得。

・2018年11月27日、47歳で北極神霊界へ帰られる。

 

 

道院について


中国には、政財界や文化人、
道士(どうし)(日本でいう陰陽師のような存在)達の中でも、
最高峰に位置する人々で、玄学を学んでいる場がある。
そこが道院である。

道士(どうし)達の中でも神仙(しんせん)と言われる人達が、
様々な神様をお呼びして、
神託をいただき、道院の修士たちに助言を頂いています。
この中国の道院と、日本の神道(しんとう)系の大神人が提携し、
道院日本支部を銀座に創設しました。

炎(ほむら)玄(げん)は18歳の時に、道院の修士となり、2年間学び、
それから実践し、第2の神人合一(しんじんごういつ)の境地を、
25歳の時に体得しました。

 

 

 

 

炎玄の作品集

 

 

 

 

 

 

 


 

 

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