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楽天ブログ SEASON 01


★★★薬の話★★★

前々回、悪徳医者は患者を薬漬けにし、

最悪、死に至らしめる=殺す

ことをお話しました。



まあ、それだけではなく、

誤診を繰り返し、医療ミスは当たり前、

手術の腕を上げるために、

手術の必要のない患者の体を切り、

ミスして殺す



医療ドラマなんかでよくありますが、

あれはまだ可愛いほうです。

多分、知らない人は、ドラマを見て、

ちょっと大げさなんじゃないの??

と思う人もいるでしょうが、逆です。

もっとひどいのですよ。



しかし、十分な医療技術や知識もない医者が

現場に立たざるを得ない

現在の医大や医師学会の在り方が、

最も世の中に害毒を垂れ流し、

撒き散らしているのですから、

現場の医者ばかりは責められませんが。



もちろん、全体の20パーセントは、良心的な医師もいると、

神様はおっしゃっています。


さて、薬の話ですが、薬には、3種類あります。



1、生命エネルギーである精氣を消費させ、

  体の機能を低下させる薬=病院の薬

2、生命エネルギーである精氣を消費させ、

  体を治す薬=解毒剤と漢方粉末

3、生命エネルギーである精氣を補給しながら、

  体を治す薬=新鮮な薬効食材と薬効微生物

この3種類です。



1を聞いて、

「精氣が消耗するわ、体の機能を低下させるわ、

 なんでそれが薬なのか!!」

と思いますよね。



その代表が、みなさんが普通に飲んでいる

「風邪薬」です。



病気の症状は、体内に溜まった、

人の悪想念が物質化した毒素を、

解毒して体外へ排出するときに起こるものです。



風邪は、

もうこれ以上体内に毒が溜まると、命の危険がある!!

という場合に、

高熱でウイルスを殺し、肝臓で解毒し、



「痰、鼻水、尿、汗、便」で、

体外へ排出させるのですが、

その間、苦しみに耐えなければなりません。



そこで、この解毒体外排出作用の機能を低下させ、

苦しみを緩和させるものが、「風邪薬」なのです。



だから、病を治しているのではないんです。



一般の人、とくに、知性の足りない女性は、

風邪薬は病気を治す薬だと

思い込んでいる人がすごく多いです。



実際に熱が引き、苦しみが緩和されるので、

治ったように思うのですが、

体がだるく、重たく、咳や鼻水はなかなか止まらず、

弱い風邪の症状が長引く人は多いはずです。



それは、解毒も体外排出作用も、

薬によってその機能を低下させられるからです。

つまり、ちょっとずつしか出せない。



中にはハンパなく自然治癒力の高い人がいて、

薬を飲んでも体外排出機能が低下せず、

逆に邪魔な薬を分解してしまう人がいます。

私もそうです笑。

こうゆう人に薬は効きません笑。



だから、風邪を早く治すには、



1、とにかく汗をかき、水分を補給すること。

2、山芋、卵酒、ショウガスープ、白菜やネギのスープなど、
  胃に負担がかからずに、

  精氣エネルギーを補給できる食品を摂取すること。

3、鼻水や痰は我慢せずに、どんどん出すこと。

4、風邪薬は飲まないこと。

  ただし、ウイルス性の肺炎などは、抗ウイルス剤が必要。

これを徹底することです。

特に1が大事です。



風邪の症状を出すことができることは、

とてもいいことなんですよ。

精氣のエネルギーを十分に持っていて、

自然治癒力も高い証明ですから。

精氣エネルギーが乏しいと、毒を体外へ出す力が無いので、

毒が体内にとどまり続け、

ガンになったり、重大な病気になったりしますから。

だから、風邪をひいたら、

「やったーっ!!!!!」と、飛び上がって喜びましょう笑

周囲の人も、

「よかったね。これで健康になれるね」

と拍手するのが正しい笑



次回はなぜ薬を飲むと、

精氣エネルギーを消耗するのか、の話です。



ではまた!!


 

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