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楽天ブログ SEASON 03


★★★精神患者について★★★


重度の精神病患者の多くが、前世において、

多くの人に恨まれる様な、何かしらの罪を背負っています。

そして、死後、最低300年間、地獄で苦しみます。
 

どんな風に苦しむのかというと、
例えば、ある国を治めた領主が、領民から重税を絞りとり、
賄賂や私的人事など、やりたい放題して、死んだとします。

すると、地獄において、何万人という人々から、
恨みのこもった罵声をずっと浴びせ続けられます。

しかも、両手両足を鎖につながれた状態で、食事も与えられず、
私情による冤罪で、拷問したことのある領主ならば、
同じように、拷問されます。

それが、休みなく、ずっと繰り返されます。

 

ほとんどの罪人は、自分の罪を悔い改めませんが、
1パーセントの罪人は、心から罪を悔い、反省します。
すると、途端に自由の身になります。

そして、少しましな霊界へ移動します。

しかし、何年にもわたって肉体も精神も、

ボロボロに疲れ果てているので、
何もやる気が起きません。

無気力のままでいると、悪霊が近寄ってきます。
同様に、前世で大罪を犯し、地獄で苦しみ、改心した者たちです。

様々な職種や性格の悪霊がいます。
無論、前世で悪領主だった人も、悪霊です。

この悪霊たちは、反省したけれども、

まだ少しプライドが残っていて、
自分達の境遇を呪いながら、霊界で生活しています。  

そして、同じようなカルマの家系へ生まれ変わります。

この人たちは、生まれながらにして性格が暗く、基本ネガティブで、
よく、いじめの対象になっています。

また、意思が弱く、精神の力も弱いので、

元いた霊界の悪霊仲間達が集まってきます。

そして、とり憑きます。乗っ取ろうとします。

すると、その人は、激しく抵抗します。暴れます。
意味不明な言葉を発します。

ここで、耐えれば、また回復しますが、
驚いた周囲の人達は、精神安定剤を飲ませ、

強引に、大人しくさせます。
 

精神安定剤とは、精神を安定させるものではありません!!
その人の精神力を奪い、破壊することで、
一時的に発作が起こらなくするだけのものです。

だから、飲み続けると、どんどん精神は崩壊していきます。
そして、完全に悪霊たちに、体を乗っ取られます。
複数の悪霊に乗っ取られると、多重人格になります。

 

軽度の精神疾患の人は、また違った原因です。
基本的に優しい、思いやりのある人が、

人間関係で傷つき疲れ果てると、
鬱などの精神疾患を発症します。

また、極端に世の中の悪を嫌う人も、そうなります。

一口に鬱、といっても、その原因は、非常に多岐に渡ります。

だから、心理学や精神医学を学んだだけでは、
とても対応できません。

心療のドクターは、全員、審神の法を学び、
気功療術と医食同源料理を学ぶべきだと思います。

決して、薬や学術に頼ってはいけないのです。

 

僕は多重人格の人とは会ったことは無いですが、

うつ病や統合失調症の人とは、たくさん出会いました。

僕は、色んな設計会社で新商品開発の仕事をしていましたが、
理系の会社の人は、精神年齢が低い人が多いように感じます。

自然と色んな相談をされるようになり、
ついには、社長の娘さんご夫婦のうつ病を治すことになりました。

鬱の人や統合失調症の人に対して、

人は、親切にすればいいと思っている人が多いですが、
それでは解決しません。

必ず、鬱になった原因、失調症になった原因があるのです。

しかも、それは、
本人の思い違い、考え違いによるところが大きいのです。

それを、気付かせてあげることが大切です。
 

そして、深刻に話してはいけません。
その悩みが、いかに小さく、意味なく、アホらしいか、ということを、
楽しい笑いを交えながら、お話することが大切です。

無論、精神安定剤の危険さも、十分にお話しします。
すると、すぐに、薬を飲むのをやめます。
知らなかった・・・と、言います。怖い!!と。
なぜ、病院は、そんな危険な薬を出すのか??と、

怒りさえ覚えていました。

病院も、働く人の生活がかかっていますから、

なるべく薬を出さないと、
経営難で潰れてしまいます。
 

良心的な病院は、あまり精神安定剤は、出しません。
危険なことを知っているからです。

そして、僕と同じく、その人の心と向き合い、
真摯に思いやりと厳しさを持って、接していきます。

時間はかかりますが、心の闇を取り除くことは、
容易ではありません。



僕は、ボランティアでやっていましたから、

お金は受け取っていません。
設計の激務の間も、時間を作って、

メールのやりとりを一日何十回として、
社長の娘夫婦と向き合っていきました。

そして、1か月くらいで、元気になりました。

薬を飲まなくなったことで、精力気力が充実しますし、
薬の毒を中和する食べ物や料理なども教えましたから、
それを素直に実践してくれたようです。

それから、社長ご夫婦、とくに、奥さんは、もう大変な歓びようで、 僕に会いたいと、よく喫茶店へ呼び出され、
スピリチュアル講義をせがまれました笑

今では現役を引退し、田舎暮らしをしているみたいです。



このように、僕は、

フリーエンジニアとして、20社以上の会社で働き、
そこの職場を改善し、人望を集めすぎて、管理職の人間から嫉妬され、
職場から追放されます笑
 

命がけで職場の人々を救い、新商品開発を成功させ、

挙句に裏切られるのです。

普通の人には、とても耐えられないと思います。
僕も、仕方ないことだと、頭では解っていますが、
深い悲しみが、澱のように沈殿し、堆積していきます。

そして、神の悲しみを知るのです。
『ああ・・・神様は、この、誰にも解ってもらえない悲しみを、
 何千年も、抱き続けてこられたのだ』と。

だから、僕は、神様の気持ちが痛いほどよく解ります。

そして、これが、
うつ病、
アルツハイマー病、
統合失調症、
多重人格などの、全ての精神病の正体です。

それは、その人本人の、思い違い、考え違いから起こります。
そして、とり憑かれる悪霊の種類によって、病状が変わってきます。

精神安定剤は、劇毒です。飲んではいけません。
治るものもなおりません。

◎食事に気をつけることと、
◎自分の心と向き合わせること、
◎その人の深層心理を見抜くこと。
この3つで治ります。

無論、まずは悪霊を祓わないといけませんよ笑

 

しかし、世の中の誤った医学にだまされ、身を滅ぼしてゆく人達は、
僕がどんなに話をしても、信用しません。
世間的に「偉い」と思っている、医者の言うことを信じます。
だから、精神安定剤をやめません。

こういう人達は、僕には救えません。残念ですが。

僕はただ、僕が救える人を、救うことだけしかできないのです。


 

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