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楽天ブログ SEASON 03


★★★末期ガン完治エピソード2 ★★★

36歳くらいの頃でした。

同じ職場の26歳のKさんは、
そんなに仲が良いというわけではなかったのですが、

ある時、休憩所で、たまたま話をしていたら、

急に、深刻な顔をして、
「玄さん・・・実は、俺、もう、お別れしないといけないんですよ」
と、言い始めました。

何でも、目に違和感を覚え、1ヶ月前に病院で検査を受けたそうです。
そうしたら、両目の眼球の奥にガン細胞があり、
もうすでに手遅れで、
あと3カ月以内に失明するだろう、
と、言われたそうです。

驚きましたが、僕が、実は、ボランティアで病気治しをしていると、
話をしました。
 
前に、乳がん末期の女性が治ったことを告げると、
「半信半疑ですけど、もう失明は、覚悟していましたから、
 なんでもやってみます。宜しくお願いします!!」
ということになりました。

そして、次の日。

霊視すると、地獄へ落ちた先祖の霊が、うじゃうじゃ憑いてました。

しかも、色情地獄。
つまり、セックス関係ですね笑

目に障害のある人って、前世で女極道した人が多いんですよ笑

僕も、生後3カ月で、右目が先天性のガンになり、
眼球ごと摘出していますが、
僕は、前世、結構、吉原の女郎街で、とてもモテたらしい笑

結構なプレイボーイだったようで、

それで、右目がガンになったんですね笑
 
だから、今世、あまり女性とお付き合いすることを
避けているのかもしれません。
もう、遊びで女性と付き合うのは、こりごりだと笑


 

このKさんも、そうでした。

それで、救霊をして、次に気功療術へ移ろうとしたら、
聖観音様が、(僕の守護神さまです)
「今回は、救霊だけで大丈夫!!」
と、おっしゃるので、救霊だけで、やめました。
「いいのかなあ???」
と、疑問に思いながら。

だって、時間にして、30分かかってないですよ。
 
 

まあ、いいか、と思って、3日後。

そのKさんがやってきて、

「やっぱり、駄目でした・・・」
と、言うので、
「何があったの??」
と、聞くと、
「あの日の晩から、ずっと、変な膿が耳から出てきて・・・」
「へえ・・・そうなの??」
「はい・・・それで、病院へ行ったら、先生が・・・」
「うんうん」
「もう、末期症状です、って」
「えっ??」
「だから、もう、いつ失明しても、おかしくないって・・・」
「ふーん・・・じゃあさ、
 あと一週間たったら、もう一度、病院へ行って検査してみてよ」
「なんでですか??」
「いいからいいから」


 

そして、一週間後。

Kさんがやってきて、検査結果、
目のガンが、跡形もなく消えていたそうです。


もう、失明の心配は無い、ということで、
しきりに、
「ねえ、何かやったの??何かやったんでしょ??」
と、医者に言われたらしいですが、

いい加減なことを言う医者だ、と、頭にきていたKさんは、
「別に何も!!」
と、憤慨して、病院をあとにしたそうです。


 

「玄さんって、すごいですね・・・」

と言うKさん。

「いやいや。すごいのは、僕じゃなくて、
 神様や龍神さんたちや守護霊さんたちでしょ??」
と、僕が言うと、

「はあ・・・」と、嬉しいやら不思議だわで、
Kさん、何だかくすぐったいような顔してました。
びみょーな笑顔。

これが、2回目のガン完治エピソードです。
 
 

それでは、ガンのエピソードは、このへんで、終わりたいと思います。


 

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